2/12 star☆children project introduction

スターチルドレン。

このことばを聞いたことがあるだろうか?





わたしたちは

エルダー
インディゴ
クリスタル
レインボー


、、、


魂の色から

こんな風にその特性もひろく知られ始めるようになった。



スターチルドレン、の概念については



色んな見解があるだろう。





だけど



わたしはあたらしいこの時代を生きるnew age 世代の総称としてとらえています。



どこからどこまでがそこに属するのか?などに関しては問題視してません。












わたしはこれまで、


インディゴ世代や、団塊の世代のエルダーの方々を


引き上げる。


ひらく。







そんな活動をずっとしてきた。





そのツールがtouchであったり
ピュアメッセージであったり
個別セッションであったりした。





オトナとしていま、生きてる世代に

新しい世代(クリスタル、レインボー)のことばを


いわば


通訳のようにつたえてきた。



親を救うのは


もう


充分やってきた。



それに、



もう大丈夫である、と信じてる。





親が


親として、ではなく



ひとりの人間として


魂の歓びに忠実に生きる。




これにつきる。




これをずっと伝え続けてきた。





この3年で



時代がかなりひらいて


もうこれからは


新しい世代の時代だ。







彼らは地球を救いにきてる。





もっと彼らのメッセージを、



ダイレクトに聞いていきたい。




彼らを子ども扱いせずに




おとな、と肩を並べ



語らう時間をつくりたい。




「どうして学校にいきたくないのか?」



そんなことはどうでもいい。





あなたたちは、何をしに、ここにきた?

あなたたちは、何をいま、感じ、考えてる?





いま置かれてる状況や
いましなければいけないこと、ではなく


あなたたちのこと、

もっと教えてほしい。


彼らの存在は


いまよりも

もっとずっと大きなエネルギーになるはずだ。


どうしたらこの子たちが学校にいくようになるか、を考えるのはもう辞めにしない?



ちがう
ちがう



そこじゃない。



もっと「奥」の部分ではなそうよ。


現状、もだいじかもしれないけど、


あえて


彼らの魂レベルの振動を



目の当たりにしてみたい。





彼らの可能性を


もっと知りたい。




そんな欲にかられてます。






***


彼らの世界観をもっと世の中に発信してゆく。


こどもだから

繊細だから

障害があるから

不登校だから



HSCだから

ADHDだから






そんなことばでおわりにしない。





彼らの世界を



これからは



もっと知って魅せていくことに



わたしのエネルギーを捧げたい。



そのために、この半年。


わたしたちは


スターチルドレンプロジェクトの基盤となるビジネスモデルを、確立させてきた。



やっと店舗が形になってきた。







ここから、まずは約半年から1年かけて


star children projectをやっていこうとおもってます。







新しい世代を


ひろく世界に発信する。






彼らにじぶんで自分をプロデュースすることを、



おしえる。




子ども扱いせず



おしえる。




注意していただきたいのは、




親に、じゃないこと。



ぜったいに、親の欲目でこどもを参加させないでね。






その子の表現の場をまずは、わたしが、与える。




表現の仕方を、おしえる。



たったこれだけのことで



世界が開ける若者がどれだけいるだろう。



SOSを出すことを、おしえる。


ビジネスって、


お金って


なんなのかおしえる。




年商1000万ってどういうことなのか、おしえる。





お買い物ごっこじゃなくて



本物のお金、で



商売、というものをおしえる。





「責任」をおしえる。





ビジネスは「信用」であることをおしえる。




発信しないと



ひらけない。




だから



発信しつづけることを



おしえる。





まず、おしえる。





生きていくことをおしえる。





信頼と



リスペクトを



魅せる。




まず、



まず、



わたしが与える。




与えることはたくさんするけど



制限やコントロールはぜったいない。







ずっとこれがやりたかった。





そんな場、をつくりたかった。





地球規模の



プロジェクトだと自負してます。





これをやりたい!と



1年前Facebookで呟いたとき



そこにコメントするひとのほとんどと、

わたしね、本質で語らえなかった。





それが哀しくて。


なにが哀しいって


まだわたしにその力がないって


思い知らされたから。



1年も、


1年もかかっちゃったよ!!!!





ちがうんだよ

それじゃない

ただの慈善ごっこ、じゃない。



ただの社会貢献、じゃない。



これをすることで、



わたしたちオトナ、が


救われるんだよ。





まずはこの、わたしのビジョンのシェアをしたいと考えてます。












鳥肌たった。

いかなくちゃ。











いま、思ってるひといると思う。









あいにきて。


こどもたちと一緒にきて。



本人がきたくないのに無理矢理連れてこないでね!



ぜんぶ、彼らに意志をたずねてください。



すべては、そこから。




そこからはじまる。








はじめるよ!!!



やっと!!!

おまたせ。









***

【日時】

2/12 13時〜15時




【会場】

進修館小ホール(東武動物公園駅西口より徒歩3分、駐車場有)

その日はイントロダクションなので、活動自体がその日に始まるわけではありません。

star children project #0


ととらえてください。



メインはこどもたちです。






イントロダクションへの参加は

お子様お一人につき3333円です。



お申し込み時備考欄におこさんのお名前・年齢をお書きください。

お二人以上いらっしゃる場合はカートに2つ(お子さんの数)ぷろじぇくとを入れ、備考欄に兄弟のぶんであることをお書きください。





***



いま、これをよんでるあなたへ



あなたは、いま、どんなきもち?

あなたは、なにしてるとき、たのしい?

あなたは、どんなとき、かなしくなる?



なにに希望(きぼう)をもち

なにに絶望(ぜつぼう)してる?



あなたのかんがえてることをわたしに、おしえてください。



うまくことばにできなくていい。



うまくしゃべろうとしなくていい。



ただきて



かんじてみて。





いやだなっておもったらすぐかえっていい。



ただ



あなたにあいたがってるおとながここにいるよ。



こんなおとなもいるんだなーって



おもしろはんぶんでいいから



よかったらみにきてね。



***







以上を全てお読みいただき、親子ともにご賛同いただける方のみがお申込み下さい。

※お子さんにも必ず同意をとってからお申込みください^^


このイントロダクションは既に終了していますので、

イントロダクションの一部の動画視聴をしたいかたはぜひお申し込みください。

ご入金確認後、Facebookグループに招待いたします。


***

【ご注意】

イベントですので商品が届くことはありません。

【ご入金のおねがい】

受注確認メール到着から5営業日内にお振込み下さい。
お申し込み後24時間以上たってもショップからの自動返信メールが届かない場合は、迷惑メールを確認の上、≪aliceland.jimukyoku@gmail.com≫までご連絡ください。登録するメールアドレス・お問い合わせ時のメールアドレスは携帯のものではなくPCのメールアドレスをご利用ください。


【キャンセルポリシー】
基本的にキャンセルはお受けしておりません。またお振込み後のキャンセルの場合料金の返金は一切いたしませんので、ご了承ください。体調不良などでおやすみされる場合は、2回目にお越しください。(日程未定)

お申込みされる際にはよくご検討の上、お申込みくださいませ。



***

みなさまにhappyが巡りますように。

Love,

成田愛子
販売価格 3,333円(内税)

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成田愛子

わたしの心がルン♪とする、そんなピュアでかわいいものものを置いてます^^ みなさまのところにもhappyがふりそそぎますように♡